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【ココナッツオイル】セレブやモデルたちからも大人気のスーパーフード


スーパーフードココナッツオイル

ベトナム産 エキストラバージンココナッツオイル
天然のバージンココナッツオイルには、ココナッツ特有の甘い香りがあります。ココナッツオイルの主成分は飽和脂肪酸。その中でも中鎖脂肪酸とよばれる健康によい脂質こそが【奇跡のオイル】と言われる理由です。今回は、このココナッツオイルについてご紹介していきます。




このオイルでカラダが変わる!?


ココナッツオイル
エキストラバージンココナッツオイルサラダ油代わりに調理に使用したり、飲み物に一匙加えるだけでオッケーなので、普段の食生活に無理なく摂りいれられるのも魅力のひとつ。1日に大さじ2杯を目安に、炒め物やドレッシングに使うと◎あくまでも目安量なので、はじめは少しずつ使うようにして、ベストの量をみつけましょう。

飽和脂肪酸のひとつである中鎖脂肪酸を豊富に含有しています。エネルギー代謝を助けてくれるので、ダイエットを気にされる方にもおすすめ! ココナッツオイルは、一般の食用油よりも吸収の速度、代謝が早く、コレステロールも含みません。




メコン川のもたらす恵み、ココナッツのホームグラウンド


メコン川のココナッツ
ベトナム・ベントレ州はメコン川の下流にあるメコンデルタの13州の1つで、3つの大きな島々で構成されています。扇の形状を有しており、大きさは2360平方キロメートル。ここはメコン川が海に注ぎ込む直前の沖積層で、ココナッツの成長にはうってつけの場所なのです。

ベトナムには約200,000ヘクタールのココナッツ農園があり、ベントレ州は生産面積、生産量ともにトップを占めています。面積51,000ヘクタール、生産量は年間4.1億個に及びます。




エキストラヴァージンオイルって何がちがうの?!


エキストラヴァージンココナッツオイル
ココナッツオイルなら何でもいいというわけではありません。ひと口にココナッツオイルといっても、精製方法や製造過程が大きく異なります。普通のココナッツオイルは乾燥させたココナッツからの高温圧搾で、漂白や脱臭の過程を経て、大量生産され価格も安価です。しかし、味・香りもイマイチで、不飽和脂肪酸を多く含み、コレステロール値も気になります。

比べてヴァージンココナッツオイルは、生のココナッツから、40℃以下の低温圧搾、無添加・無精製で作られます。飽和脂肪酸のひとつである中鎖脂肪酸を豊富に含有しています。

そのヴァージンココナッツオイルの中でも、最高のグレードのものがエキストラヴァージンココナッツオイルと称され販売されています。ココナッツオイルを購入するときは必ず、溶剤などを一切使用せず作られたヴァージンオイルまたはエキストラヴァージンオイルを選びましょう。




いつもの油を替えるだけでダイエット効果に期待!?


ココナッツオイルのダイエット効果
●ダイエットの味方!
 中鎖脂肪酸含有

●母乳に含まれる優れた成分
 ラウリン酸含有

●健康に有害なトランス脂肪酸は含みません
 トランス脂肪酸ゼロ!

飽和脂肪酸のひとつである中鎖脂肪酸を豊富に含有。エネルギー代謝を助けてくれるので、ダイエットを気にされる方にもおすすめ! ココナッツオイルは、一般の食用油よりも吸収の速度・代謝が早いため、蓄積脂肪になりにくく、更に脂肪の代謝をサポートしてくれるのです。




髪もお肌もつやつやに


ココナッツオイルで髪ツヤツヤ
肌で溶けるとサラっとした質感で、お肌や髪の保湿にも最適。ボディオイルとしてお風呂あがりに、リップクリームとしてのご使用でも、お口に入っても安心です。さらにヘアケアオイルとしても髪にツヤと潤いをプラス!

健康を気にされる方こそ摂ってもらいたい!
動脈硬化や心臓病の原因と言われる、トランス脂肪酸ゼロ! またラウリン酸という母乳にも含まれる成分が多く含まれているので、風邪などの感染症が気になる方にもおすすめです。

サラっとした質感で、ボディオイルとしてお風呂あがりに。
ヘアケアオイルとしても髪にツヤと潤いをプラス!
母乳に含まれる成分、ラウリン酸がたっぷり!!




太古から人々に愛され続けるココナッツのひみつとは……!?


ココナッツオイルの秘密
ココヤシはヤシの一種です。太平洋の島々をはじめ、アジアやアフリカ、中南米など赤道付近の国で自生し、栽培もされています。長い歴史の中で、聖書やコーランにも何度も登場し、マルコポーロもインドでその存在を確認し、その使い勝手の良さを後世に伝えています。
 ココナッツの実は何千年も昔から現地の人々の主食や、調味料、油、飲み物として親しまれ、時には病気や傷を癒す薬としても用いられてきました。皮は活性炭やアクセサリーにと、これもまた古くから人々の生活を支えてきました。ココナッツを中心とした食生活をしている地域の人々は、健康的で美しく引き締まっていて、生活習慣病のような病気になる人は少ないとも言われています。

バージンココナッツオイルは飽和脂肪酸がほとんどを占めています。この飽和脂肪酸は低温で固形化する特徴があり、液状のバージンココナッツオイルを約25℃以下の場所に保管しておくと固形化が始まり、固形状のオイルは約25℃~26℃以上で液体化が始まります。固まったり溶けたりしてしても、品質が変わることはありません。安心してお使い下さい。




普段の油をココナッツオイルにチェンジ!


ココナッツオイルを使った料理
●毎日テーブルスプーン1~2杯が目安。
●バターやマーガリンのかわりに。
●お料理の風味付けに。
●アイスにかけるとパリッとしておいしい!

●普段の炒め物や、揚げ物に。
●揚げ物の場合は他の油と混ぜてもOK!
●そのまま飲んだり、コーヒー・紅茶に。
●カレーやエスニック料理の隠し味に。




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