カーネーションの鉢花 その他の人気鉢花 お花とスイーツセット アレンジメント お手入れ&コラム
5/9から5/13のいずれかの日にお届けします。
母の日なら国華園。メッセージカード・栽培説明書つき 


母の日

茜丸 五色どらやき・大栗どらやき・栗まんじゅう

1940年(昭和15年)の創業以来、聖徳太子が建立した四天王寺の傍らで日本人の「晴れ」の日の食卓に欠かせない、大切な小豆やあんのおいしさを伝え続けてきた大阪・四天王寺 茜丸本舗の心に残る贈り物。
品名 五色どらやき
大栗どらやき
栗まんじゅう
名称 焼菓子
原材料名 五色どらやき: 砂糖、小麦粉、鶏卵、小豆、還元水飴、いんげん豆、水飴、えんどう豆、蜂蜜、本みりん、食塩、膨張剤

大栗どらやき: 砂糖、鶏卵、小麦粉、小豆、栗、還元水飴、蜂蜜、水飴、本みりん、膨張剤、香料

栗まんじゅう: 砂糖、いんげん豆、小麦粉、栗、鶏卵、還元水飴、加糖練乳、植物油脂、寒天、膨張剤(原材料の一部に大豆を含む)
内容量 各 1個入り
賞味期限 25日
保存方法 冷暗所にて保存してください。
製造者 株式会社茜丸
大阪市天王寺区大道2丁目13番15号


 
母の日

5号 カーネーション 桃色

販売開始以来ずっと人気No.1の桃色のカーネーション。可愛いピンク色はいくつになっても大好きな色。華やかで優しい色合いでお母さんもきっと笑顔に。普段言えない感謝の気持ちと一緒に贈りましょう。
   
母の日

5号 カーネーション 赤色

母の日の大定番・赤色のカーネーション。色選びに迷ったら、コレで間違いなしです。どの年代からも愛されるパッと明るい赤のカーネーションは母の日に贈るハッピーなギフトにぴったりです。
   
母の日

5号 カーネーション 桃白色

可愛い!がぎゅっとつまったようなピンク~ホワイトのグラデーションが美しいカーネーション。ふんわり優しい色合いは、とっても可愛らしいお母さんへの贈り物にぴったり♪
   
母の日

5号 カーネーション 黄色

元気なビタミンイエローのカーネーション。いつも元気ハツラツ、頑張っているお母さんに癒しと感謝のプレゼント!母の日ギフト用に丹精込めて育てられた美しいカーネーションです。
   
母の日

5号 カーネーション むらさき色

妖艶な魅力あふれる紫のカーネーション。しっとり落ち着いた雰囲気が大人の雰囲気を醸し出すギフトです。可愛いだけじゃもの足りない、ワンランク上のプレゼントを贈ってみませんか?
   
 
 

母の日は、お母さんに感謝して敬う日と言われており、 カーネーションを贈るのが一般的ですが、なぜ5月の第2日曜が母の日となったのでしょうか…、また、なぜカーネーションを贈る習慣ができたのでしょうか…
その始まりは、今から100年以上前の1905年にさかのぼります。その年の5月、アメリカ・ウェストヴァージニア州に住むアンナ・ジャービスという女性の母親が亡くなりました。 アンナは母への追悼、 また、母の死に遭遇したことで、「生前に母を敬う機会を設けよう」と働きかけました。この働きかけは、やがてアメリカ全土へと広がり、1914年にアメリカ連邦議会が、 「5月の第2日曜を母の日」として制定し、国民の祝日にしたのです。また、アンナは母の追悼会が行われた際、アメリカ・ウェストヴァージニア州のグラフトンの教会に、 亡くなった母との思い出の品として、母の好きだった「白いカーネーション」を贈りました。このようにして「母の日」が定着し、 母の日にカーネーションを贈ることが定番になっていったのです。そして現在ではカーネーションを贈るという型にはまらず、 バラやアジサイ、各種プリザーブドフラワーなど自分が贈りたいものや母親が望むものを贈るのが主流になってきているようです。

日本では、1937年(昭和12年)に森永製菓が告知をしたことで全国的に広まったといわれていますが、一般に普及して行ったのは、第二次大戦後のこと。1949年(昭和24年)頃からアメリカに倣って5月の第2日曜日に行われるようになりました。 創業89年、西日本最大級の規模を誇る国華園では、毎年農家さんが丹精込めて育てたお花を、母の日に合わせて一括入荷します。各地から続々とお花が集まると、スタッフ総出で検品・ラッピング・梱包などの作業を行います。 ラッピングや梱包など、一連の作業を行う温室の中はみるみる内にお花畑の様な空間に変化していきます! 膨大な数の発送となりますが、もちろんすべての工程を現場の監督責任者がしっかりチェックして出荷させていただきます! ギフトボックスに梱包され、次々とやってくるトラックで全国各地へと送られていきます。 お母さんの感謝の気持ちを、社員一同心をこめてお手伝いさせていただきます!

お花を少しでも永くお楽しみいただくために…

●ラッピングを外し、付属のバスケットまたは鉢受け用のお皿(付属しておりません。)の上に置いて下さい。

●日当たりが良く、風通しの良い場所において下さい。こまめにお水を与えすぎると根腐れを起こすので、土の表面が乾いているときに一度に鉢底穴からお水があふれるくらいたっぷりと与えてください。(受け皿に溜った水は捨ててください。)

●水を与える際は、花・つぼみ・葉を濡らしたり、土(泥)が跳ねないよう、株の周りにゆっくりと与えてください。

●生育期および、開花期には、鉢花用の緩効性の肥料や、液肥を定期的に与えてください。

●チッソ分の多い肥料を与えると葉が茂って花付きが悪くなるので注意してください。
●つぼみがたくさんある場合は十分に日に当てないとつぼみが咲かないまま花が終わってしまいます。できるだけ日当たりの良いところにおいてあげましょう。

●咲き終わった花はこまめに摘み取って下さい。そうすることで次の花が咲きやすくなります。



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株式会社 国華園   TEL.0725-92-2737(代)
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